JR北海道が10月に運転を開始する新型車両「はまなす」を公開しました。
新型車両はまなす
車両は、車両は北海道を代表する花「はまなす」をイメージしたデザインで、1号車にツアーなどのイベントで食事を提供できるフリースペース「はまなすラウンジ」を設置。特産品などを販売できる販売カウンターや個室も備えています。イベント列車として使われるだけではなく、札幌~網走間の特急としても利用されるそうです。一度乗ってみたいですね。

さて新型コロナウイルス感染症緊急包括支援交付金(介護分)の中の、感染対策のためのかかり増し費用の交付金申請事務が進められていると思いますが、その交付金の対象となる経費は広く認めようということになっているので、感染予防の理屈さえつけられれば大概の物品は認められます。

そこで交付対象となる物品のうち、特におすすめの商品を改めて紹介しておきます。

高透明度で視界がクリア「フェイスシールド」
(※参照:フェイスシールドは介護事業者の常備品です

希釈せずにそのまま使える次亜塩素酸水、除菌水ジーア

次亜塩素酸水については、各メディアが「次亜塩素酸水は新型コロナに効かない。空間噴霧すると毒性がある」と情報を発信していましたが、これはフェイクニュースであることが明らかになっています。

北海道大学(札幌市)などの組織の研究者らで構成された「次亜塩素酸水溶液普及促進会議」は11日に記者会見を行い、次亜塩素酸水の今後の普及と正しい使い方を発表し、空間噴霧は毒性なしとして、『政府は国民の命と健康を守るため医療機関、高齢者施設などを始めとする必要な個所への次亜塩素酸水の配布と備蓄を進めていただきたい』としており、クラスター発生を防ぐ有効な環境除菌対策であることが示されていますので、ぜひ有効利用してください。

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